チアダン7話感想・8話あらすじ 妙子が眼鏡とってかわいく別人に?

      2019/01/29

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チアダンス部とチアリーディング部が合流して、

まさかの部員が20人に膨れ上がったチアダンス部。

個人的には、今までの少人数の方がそれぞれのキャラに注目できてよかったんですがね。

まあでも、大人数での息の合ったチアダンスは迫力がありますからね。

打倒JETSのためには人数が多い方がいいんでしょうか。

というかチアダンスの大会の人数制限とかあるのかな。

第7話では、メンバー脱落とか言われていますがどうなるんでしょうかね。

当初からそのうちスタメンから外されるんではないかと予想していた、

全くの素人である妙子(大友花恋)にスポットがあたりそうですね。

友情パワーでこの危機も乗り切ることができるのでしょうか。
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ということで、今回は、

チアダンの第7話の感想と第8話のあらすじについて書いていきたいと思います。

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それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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チアダン 第7話感想 麻子が告白される?

まずは、チアダンの第7話の予告から、

部員も20人になり、顧問代理として桜沢教頭(木下ほうか)がやってきて、

本格的に大会に向けて動き出したロケッツのメンバー達。

全米制覇のために学業以外のことは全て忘れるべきだと伝える教頭。

そんな最中、麻子が後輩から告白される事態が発生する。

このくだりは果たして必要なのか(笑)

初期メンバーであった妙子(大友花恋)は家の仕事を手伝わなければいけなくなり、

なかなか部活に参加できなくなってしまう。

ただでさえ、人一倍努力しないと実力的に追いつくことが難しいのに。

メンバー達との溝が深まってしまいます。

そんな自分に追い目を感じたのか、妙子はある想いをメンバーに伝えることに。

ということで、チアダンの第7話の感想に参りたいと思います。

 

第7話感想

ついに妙子ちゃんが気合のコンタクトデビュー!

まあ、女優さんですからね、素材がいいのは分かっているので、

かわいいのは当然ですが。

現実世界でも、芋っぽい女の子でも眼鏡をとってちょっと化粧したらとてるもなくかわいくなる子っていますよね。

妙子ちゃんがますます好きになりました(笑)妙子って名前が芋っぽくてまたいい!

高校生男女の方言でのやりとりは標準語のそれよりも青春感が出ていいですね。

大会でのロケッツのダンスも20人になったこともありいつものサンボマスターではないダンスが見れました!

迫力もクオリティも倍増してました。女優さん達かなり練習したんでしょうね。

ついつい見とれてしまいましたね。

テンポが急に変わったりと、高校野球のチアを思い浮かべてしまいますが、

全然違うものなんですね。

来週は汐里の過去が明らかになるのかな。

それにしてもサンボマスターってこういうテイストのドラマとのマッチし過ぎでしょ。

 

 

チアダン 感想 あらすじ

 

チアダン 妙子が眼鏡をとってかわいく別人になる?

妙子にスポットがあたる第7話となりますが、

眼鏡をかけて化粧っ気もない地味な妙子ですが、

この一番左の子が妙子ですよね。

地味に演じていますが、

このまま脱退なんて当然なかったですね。

妙子を外せない理由が感動しました。空気を読める存在。

確かにアクの強いメンバーばっかですからね。

友情パワーで新規一転、眼鏡をとってイメチェンしてって展開になりましたね!

ギャップにやられた!

 

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チアダン 第8話あらすじ 今後の展開は?

直近で行われる大会でどのような結果を得られるのか。

JETSは不在ということなので、

この大会でいい成績を納めて、JETSとバトルってことになるんですかね。

ということで、チアダンの第8話のあらすじに参りたいと思います。

夏になり、全国大会への切符をかけた関西予選大会に向けて練習をするROCKETS一同。
わかば(土屋太鳳)を含めた3年生は、高校を卒業した後の進路について決めていく時期になった。汐里(石井杏奈)はアメリカでチアダンスをしたいと語り、麻子(佐久間由衣)は大学の教育学部への進学と、それぞれに目指す進路を決めていく。そんな中で、わかばは先の事なんて全然考えていなかったと、三者面談で“全米制覇”と書いた進路希望調査の紙を出し母親の房子(紺野まひる)と担任の杉原(本多力)を困らせる。
そんなある日、練習を終えた汐里の元に汐里の母親から電話が掛かってくる。家族よりも仕事を優先し、離婚してからは連絡をすらほとんどなかった汐里の父親・光俊(津田寛治)が汐里に話があると東京に呼び出す。光俊は、「秋にアメリカに転勤することになったから一緒にアメリカに行ってチアダンスをしないか」と汐里に伝えるが、汐里は「あたしの事は放っといてよ!」とその場から立ち去る。帰り道、不機嫌な様子で東京を歩いていた汐里は、転校前の学校の制服を着た女子高校生が男性に付きまとわれているのを偶然見つけ、気になり後を追う――。
一方福井では、渚(朝比奈彩)が進路の事で父親と大喧嘩になり、わかばの家に家出して来る。わかばも将来の事を真剣に考えはじめ、父親の勝也(高橋和也)が仕事をしている姿を見てある思いを抱く。
その後、東京から福井に戻ってきた汐里だったが、練習中も上の空。そんな汐里を見て心配になるROCCKETS一同。そんな中、2年生がネットで汐里に関するある記事を見つける。
その記事の件はわかばたちの耳にも入り、どういう事か汐里に問いかけるが汐里は黙ったまま。そして、「チアダンス部を辞めてお父さんのアメリカ転勤に私も一緒に付いて行ってアメリカでチアダンスをやる」と言い出す。
果たして汐里の身に何が起きたのか――。

 

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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