この世界の片隅に6話感想・7話あらすじ 節子って誰?すずの娘?

   

Pocket

この世界の片隅にの第5話では、

戦争という怖さを知らされ始める回となりましたね。

すず(松本穂香)のお兄さんが戻ってきたけど骨1つすら戻ってこず、

石ころ1つだなんて。お兄さんの部隊が全員玉砕したという知らせだけで、

家に帰れるものは何1つもなかった。

お母さんがまだ生きていると信じて諦めないその姿に心が傷みました。

水原と納屋で過ごした一晩。

これが最後の別れになるかもしれないと悟った周作(松坂桃李)が本当はイヤなのに、

すずを送り出したその姿、いい旦那だなと思いましたね。

空襲により壮絶な展開となるのが第5話だと予想していましたが、

本格化するのは第6話からになりそうですね。

いつ何が起きてもおかしくない状況の中、すずと周作が仕事の関係で離れ離れになる展開に。

北條家の運命はどうなるのか。

そして、榮倉奈々が出る現代パートでは、

北條節子という新キャラが登場しました。北條家の血筋なんでしょうか。

ということで、今回は、

この世界の片隅にの第6話の感想と第7話のあらすじについて書いていきたいと思います。

この世界の片隅に 径子(尾野真千子)の過去は?息子が戻った理由は?

この世界の片隅に 周作の過去とは?リンとの関係やすずと結婚した理由は?

この世界の片隅に すみ役(久保田紗友)は武井咲似?過去ドラマは?

この世界の片隅に 榮倉奈々の正体は?すずとの関係は?現代パートはいるのか…

松本穂香はブサイク?鼻が変だから?むちゃかわいいけど…【画像他】

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

Sponsored Link
 

 

この世界の片隅に 第6話感想 すずの実家が被害に?

まずは、この世界の片隅にの第6話の予告から、

空襲の怖さに怯えながらも、その気持ちを紛らわすように北條家では花見を催される。

その花見の場にリン(二階堂ふみ)を見つけたすず。

すずはリンが周作の前の婚約者であると分かっていながら、

そして、リンもそのことにすずが気づいていると感づいていながら、

ぎこちない会話を繰り返す2人。

そんな時、すずのお父さんが働く工場が空襲の被害に遭ったという報告が入る。

お父さんは無事なのか。

ということで、この世界の片隅にの第6話の感想に参りたいと思います。

(感想まもなく加筆公開します)

 

この世界の片隅に 感想 あらすじ

 

この世界の片隅に 北條節子って誰?すずの娘?

この世界の片隅にの今作では、

今までのアニメ版などにはない現代パートが導入されています。

榮倉奈々さんが担当しており、かねてから、

榮倉奈々さんの正体は誰なんだと言われていましたが、

キーパンとなる北條節子という女性が登場しました。


年齢的に70代くらい?

北條って言うんだから北條家の血筋ですよね。

年齢的にもすずの娘なのかな。

ちなみに原作では、節子って名前の登場人物はいないみたいですよ。
この世界の片隅に【Blu-ray】 [ のん ]

節子って聞いたら、火垂るの墓の節子がすぐに頭に浮かびますが、

敢えて連想させていたりするんですかね。

この節子ってご婦人と榮倉奈々が家族ってことでもなさそうでしたし。

そうなると榮倉奈々って一体誰なの?もしかして誰でもないのか?

 

この世界の片隅に 第7話あらすじ 今後の展開は?

今後の展開としてはやはり空襲による被害がどうなるのか。

北條家やすずの実家のみんなの運命がどうなるのか。

そこに限りますね。

北條節子の正体に関してはラストの方まで引っ張るんでしょうね。

ということで、この世界の片隅にの第7話のあらすじに参りたいと思います。

 

(あらすじまもなく加筆公開します)

この世界の片隅に1話感想と2話あらすじ 松本穂香がかわいい!

この世界の片隅に2話感想と3話あらすじ 周作がすずを選んだ理由は?

この世界の片隅に3話感想と4話あらすじ リンってあの座敷童子?

この世界の片隅に4話感想・5話あらすじ 径子の息子は原作にいない?

この世界の片隅に5話感想&6話あらすじ 空襲の被害はどうなる?

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

Sponsored Link
 

 - ドラマ , , , , , , , ,