絶対零度6話感想・7話あらすじ 井沢が危険人物で犯人?真相は?

      2018/09/17

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今まではただの序章だったのか、

いよいよ物語は確信に迫ってきましたね。

身内である井沢(沢村一樹)が過去にミハンシステムにひっかかった危険人物で、

いずれは同じ過ちを犯すのではないかと危惧されていましたが、

ついにその時がやってきそうです。

今まで伏線であった、物語の最期で悪い奴を誰かがひっそりと消していく謎が、

絶対零度の第6話で明らかになりそうですね。

この伏線がしっかり回収されたら、待ちに待った上戸彩ストーリーに入るのかな。

東堂(伊藤淳史)の伏線も第5話で回収されたし、

残るは上戸彩のだけだと思うんですが。

第7話から3話~4話ですからね。

もう一個くらいデカイ山場があっていいような気もしますがね。

ということで、今回は、

絶対零度の第6話の感想と第7話のあらすじについて書いていきたいと思います。

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それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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絶対零度 第6話感想 東堂は何故泣く?

まずは、絶対零度の第6話の予告から、

過去の事件の関係者が謎の一途を辿っている。

その真相を暴くために動き出すミハンのメンバー。

ミハンの関係者しか知ることのない情報を知らないと起こっていないこの事件。

明らかにミハンの内部に犯人がいるとしか思えません。

捜査一課も同様に事件の真相を暴こうと動いている。

目撃証言から犯人の似顔絵を描くと、そこに映るのはまさかの井沢だった。

あのワイシャツにベストはどう見ても井沢なんですが。

本当に井沢が犯人なのでしょうか。

ということで、

絶対零度の第6話の感想に参りたいと思います。

 

絶対零度の第6話見ましたー。

ミハンの捜査に絡んだ法で裁けない犯人が野放しにされそうになる一歩手前で次々と消されていく事件の犯人としてミハンチーム内部の疑いがかかる。

現場目撃証言から井沢が重要参考人として連行されてしまいました。

第5話までの描写では完全に井沢が犯人だと誰もが思っていましたよね。

しかし、事件の真相は思いもよらぬ展開に。

東堂が父を失った練馬の事件、

その事件にミハンチームの田村さんも絡んでいました。

なんと、東堂の父と同様に田村さんの婚約者も犠牲になっていたんですね。

しかも、その犯人は田村さんがマークしていた人物でした。

二度と同じような事件が起こらないように。

そんな想いから、野放しにさせないように影でこっそりそいつらに手を下していたんですね。

そのことに感づいていたのが井沢だったということです。

田村さんは悲しい結末を辿ることとなってしまいました。

これで、井沢が危険人物の伏線は回収となったということでいいのでしょうか。

来週以降の展開が楽しみですね。

 

絶対零度 感想 あらすじ

 

絶対零度 真犯人は井沢で確定なのか?事件の真相は?

第5話の最期の描写からいって、

井沢がからんでいることは間違いなさそう

今回が第6話ですからね。

ここで井沢が真犯人だとしたら捕まっちゃいますよね。

そしたら、主人公不在

ラスト2話くらいならあり得る展開ですが、

まだ2/3残ってますからね。

他の真犯人の線もあるのでしょうか。

ということで、本編見終わりました。

やはり犯人が主人公で井沢が不在となることはなかったですね。

まさかの田村さんが真犯人でした。

東堂さんと過去で繋がっていたんですね。

悲しい結末になってしまいましたね。

田村さん、なかなかいいキャラしていたので残念です。
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絶対零度 第7話あらすじ 残された伏線は上戸彩?

絶対零度の残された伏線が上戸彩ですね。

何度も言ってますが、

私は、上戸彩はまだ生きていると予想しています。

もし井沢退場&上戸彩退場だと一気にこのドラマ面白くなくなっちゃうんですが…

ということで、

絶対零度の第7話のあらすじに参りたいと思います。

井沢(沢村一樹)たち“ミハン”チームは、田村(平田満)の結末に大きなショックを受ける。法で裁けない犯罪者たちに制裁を加えていた田村が残した最後の言葉は「ミハンを必ず実現させてください」だった。その遺志を受け、東堂(伊藤淳史)は、報告書から田村の名前を削除してミハンとの関わりを消すと、捜査の再開を指示する。山内(横山裕)小田切(本田翼)はそれに同意した。しかし、南(柄本時生)だけは簡単に田村のことを割り切ることが出来ない。井沢は、そんな南を捜査に連れ出すが、南は拒否して資料課に帰ってしまう。

ミハンが選び出した新たな危険人物は、実体のつかめない密売組織に関わっている疑いがあり、2ヵ月前に任意の取り調べを受けていた新谷啓一(小柳友)という男だ。組織のボスは「喜多野」という名前だが、それは通り名に過ぎず、本名も顔もその正体は謎に包まれていた。

新谷は、取り調べを受けた後、涼子(青野楓)という女性と結婚し、とある団地に引っ越していた。小田切たちは、向かいの棟に張り込み部屋を用意し、監視を始める。

「喜多野」の正体をつかむ手がかりは新谷しかいない。「喜多野」とはいったい誰なのか――!?  危険が迫る中、新谷たちの上階に住む7歳の少年・ユキオ(山城琉飛)が母親から虐待されているらしいことに気づく。

その頃、井沢は立証されず、別件逮捕されていた宇佐美(奥野瑛太)が、まもなく出所することを知る。そして、桜木泉(上戸彩)の事件にも新たな真実が発見されて――。

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それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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