健康で文化的な最低限度の生活3話感想と4話あらすじ 視聴率がヤバイ…

   

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吉岡里帆さん主演の「健康で文化的な最低限度の生活」

第2話は不正受給がテーマとなりましたが、

次週まで持ち越しとなりました。

このドラマは生活保護について現実を知るための社会勉強になっているという所感です。

ドラマとして楽しむというより、

現実こういった家族や単身者がいて、役所の方とどのようなやりとりがされていて、

どんな問題が起こっているのか。

それを知るためにも視聴率度外視に最後まで見続ける価値はあるのかなと思います。

新人ケースワーカーのえみるが担当している日下部家、

息子である欣也が無断でアルバイトをしていたことが発覚。

きちんと世帯収入を申告して適正な額を受け取らなければならないというルールから逸脱しており、アルバイトで稼いだ金額分を考慮して過剰に払っていた分を返さなければいけないという事態が起こり揉めています。

ルールを知らずにいた日下部家も責任がないということでもないが、

えみるも期待をもたせるようなことを安易に伝えてしまっているため話しが違うとこじれてますね。

この事態をえみるはどう乗り切るんでしょうね。

ということで、今回は、

健康で文化的な最低限度の生活の第3話の感想と第4話のあらすじについて書いていきたいと思います。

健康で文化的な最低限度の生活 2話感想・3話あらすじ 吉岡里帆が普通でかわいい!

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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健康で文化的な最低限度の生活 第3話感想 日下部家の行末は?

まずは、健康で文化的な最低限度の生活の第3話の予告から、

自分の不本意な発言から日下部家の絆を壊しかけているえみる、

何も知らずに返金に追われる母と音楽家としての夢を諦めなくてはいけなくなった息子、

息子は家に帰らなくなってしまうが、

なんとか息子からの信頼を回復しようと居場所を探す。

娘のリナが欣也は不良達と一緒にいるところを目撃したという。

そして、リナは隠していた想いをえみるに告白するがその内容とは?

ということで、健康で文化的な最低限度の生活の第3話の感想に参りたいと思います。

(感想まもなく加筆公開します)

 

健康で文化的な最低限度の生活 感想 あらすじ

 

健康で文化的な最低限度の生活 視聴率がヤバイ…

ドラマとして評価である視聴率、

健康で文化的な最低限度の生活の第1話は7.6%でした。

他のドラマが大体2桁台スタートとなっていたので今後が心配でしたが、

第2話の視聴率にびっくり。

5.5%という驚きの数字となっています。

第2話という序盤にこれだけの数字を叩き出してしまうとは。

一部のリピーターしか残っていなそうです。

原因として考えられるのは、

直前に放送されている「義母と娘のブルース」の好調にあるのかと。

あちらは、視聴率12%とネットでも神回などとかなり高い評価を受けています。

比べちゃうとね。つまらない。と思ってしまうのも仕方ないのかも。

 

 

健康で文化的な最低限度の生活 第4話あらすじ 視聴率は回復するか?

このまま視聴率が低迷し続けると、

最悪の事態が待ち構えていますからね。

第4話では新しいテーマとなるだろうからなんとしても

視聴率を回復したいところですね。

ということで、

健康で文化的な最低限度の生活の第4話のあらすじに参りたいと思います。

 

(あらすじまもなく加筆公開します)

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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