絶対零度4話感想と5話あらすじ 井沢の過去に気づく?桜木と関係が?

      2018/07/31

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「絶対零度」の第3話では、小田切(本田翼)の過去のトラウマが分かりましたね。

まだ完全に明らかになっているようには思えませんが、

あんなに強いのは、

過去に男に襲われたトラウマがあって、

自分を守るために武術を磨き強くなったんでしょうね。

それにしても本田翼さんはかわいいですね。

第4話ではいきなり茶髪になっているがちょっと気になりましたが。

絶対零度の視聴率ですが、

初回は10.6%と好調なスタートでしたが、

第2話は9.6%と数字を落としています。

むむむ。これはちょっと嫌な予感が。

大体どのドラマも初回はいい数字の傾向がありますよね。

どんなドラマか気になるから初回は見る方は多いけど、

自分の好みに当てはまらないと視聴者は脱落していってしまいますから。

好調なドラマは基本2桁をキープしますから。

絶対零度も第3話は2桁をきる数字となるようであれば、

月9の呪いなのか。絶対零度をもってしても復活することはできないのでしょうか。

ということで、今回は、絶対零度の第4話の感想と第5話のあらすじについて書いていきたいと思います。

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それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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絶対零度 第4話感想 犯行グループの正体は?

まずは、絶対零度の第4話の予告から、

ミハンがはじき出した次なる危険人物は、佐伯卓郎(小野了)

佐伯は銀行員で36年間同じ銀行で働き続ける男で危険な香りが全くしない。

小田切と田中が銀行に潜入することになるが、

佐伯と田中が小学校の同級生だということが判明する。

そんな時に銀行強盗に遭遇してしまうことに。

井沢は犯人と佐伯に何か繋がりがあると予想する。

山内は捜査一課に犯行グループの捜査を依頼しようとするが、

何故か、東堂はそれは了承しない。

ということで、絶対零度の第4話の感想に参りたいと思います。

7/30追記

絶対零度の第4話見ました。

正直、おじさんにスポットあててどうするんだ?

と思っていましたが、中々感動的なお話でしたね。

親友の無念、罪滅ぼしのために親友の娘に母親に扮してずっと支援をしていたなんて。

悪者が最後にこっそり消されたりおじさんもとりあえずお咎め無しだったので、

割とすっきりした回でしたかね。

おじさんの回想シーンは明らかにヅラでしたね(笑)

久しぶりに本田翼さんの蹴りが見れたのもよし。

スカートで大丈夫か~。と思いましたが、

まあそこはゴールデンタイムですからね。少し期待してしまった自分に後悔…

井沢はやはり予想通り、ミハンシステムに引っかかっていたんですね。

井沢から目を話さないように言われる山内。

今後の展開がとても楽しみですね。

 

絶対零度 感想 あらすじ

 

絶対零度 井沢の過去に気づき始めた?桜井との関係は?

第3話の冒頭ではいきなり井沢の過去についての描写がありました。

まさか家族があんなひどい目に遭っているとは。

その犯人に対してのあの行動。

これは第1話の冒頭でも描かれた描写。

これらは必ず大きな意味がありますよね。

そして、山内が桜井の残したメモに疑問を持ち始めています。

「イザワ ノリト」という文字に繋がられたある人物の名字。

その名前は、第1話で井沢が銃を向けていた男の名前ですね。

桜井のメモに井沢の名前が?どんな関係があるのか今後の放送が楽しみです。

 

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絶対零度 第5話あらすじ 東堂の過去はいつ?

そろそろ東堂(伊藤淳史)の過去にも触れられるのかな。

首にある謎の傷口。

あっというまに物語は中盤にさしかかってくるのでそろそろではないのかな。

ということで、絶対零度の第5話のあらすじについて書いていきたいと思います。

7/30追記

井沢(沢村一樹)たちの前にやってきた東堂(伊藤淳史)は、ミハンシステムがリストアップした新たな危険人物が17歳の高校生であることを告げる。私立青葉中央高校2年の岡崎直樹(道枝駿佑)だ。直樹は、成績はトップクラス、バスケットボール部のエースで、父親は文科省の次期事務次官候補と言われている岡崎治(吉満寛人)というエリートだ。が、世田谷区で動物虐待事件が相次ぎ、防犯カメラの映像から直樹に疑いがかかっていた。

東堂は、動物への虐待は事件を起こす予兆であるとして、過去の犯罪事例を提示する。そこには、25年前に起きた練馬台無差別事件も上がっていた。

山内(横山裕)は、バスケ部の外部指導員として青葉中央高校に潜入する。実はこのバスケ部では、指導員が次々と辞めていた。一方、小田切(本田翼)田村(平田満)は、制服警官になりすまし、岡崎家周辺の住人から情報を集めようとする。そこに現れたのが、大手新聞社の元記者で、凶悪犯罪のルポを何冊も出版しているジャーナリストの川上邦明(近藤公園)だった。直樹に接触したという川上は、動物虐待をしている少年少女に会い、衝動をくい止めるために話を聞いているのだという。

直樹は果たして、川上との出会いにより、踏みとどまるのか、それとも、動物虐待への衝動が、ついに衝動へと変わるのか――!?東堂の過去も明らかになっていく中、ミハンメンバーは、十代の危うく揺れ動く感情を未然に止めることができるのだろうか!?

 

ということで、絶対零度の第4話にちて書いてきました。

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それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。よろしくお願いいたします。

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