この世界の片隅に3話感想と4話あらすじ リンってあの座敷童子?

      2018/07/30

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すず役の松本穂香さんがとてもいい味出していますね。

ちょっとすっとぼけ感が強すぎますがかわいいからよしです。

原作では描かれていなかった、

ご近所の同世代の女の子とのやりとりも描かれていて、

連ドラの強みを活かしていると感じます。

今までの日曜TBS枠とは雰囲気が異なるため、

日曜TBSユーザーが今回の「この世界の片隅に」をどんな目で見ていて、

どんな感想を持っているのかちょっと気になりますが、

私は段々とこのドラマに引き寄せられています。
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来週以降本格的な戦時下となっていきそうですがね。

きっと悲しい結末も待っているんだろうな…

また、新キャラでリン(二階堂ふみ)も登場してくることで、

すずと周作の恋愛模様にも変化が起こりそうです。

周作の過去もとても気になりますね。

ということで、今回は、

この世界の片隅にの第3話の感想と第4話のあらすじについて書いていきたいと思います。

この世界の片隅に 径子(尾野真千子)の過去は?息子が戻った理由は?

この世界の片隅に 周作の過去とは?リンとの関係やすずと結婚した理由は?

この世界の片隅に すみ役(久保田紗友)は武井咲似?過去ドラマは?

この世界の片隅に 榮倉奈々の正体は?すずとの関係は?現代パートはいるのか…

松本穂香はブサイク?鼻が変だから?むちゃかわいいけど…【画像他】

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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この世界の片隅に 第3話感想 周作には過去に一度縁談歴があった!

まずは、この世界の片隅にの第3話の予告から、

キャラメルを見つめながら、どうやら周作との出会いについて気づいたすず、

一度は実家に戻るも一気に周作への想いが溢れ走って北條家に戻ることに。

大和を見つめながら語り合う2人は絆を深めていきます。

しかし、径子(尾野真千子)のすずに対する当たりは厳しいのは変わらず、

周作に過去に縁談があったことを知らされる

一気に不安になるすず、実は本命の女性がいて自分は二番手なのか。

そんなモヤモヤした気持ちを引きずりながらいると、

ある女性と出会うことに。

その女性の名前はリンというのであった。

ということで、この世界の片隅にの第3話の感想に参りたいと思います。

7/29追記

この世界の片隅にの第3話見ました。

第3話はまだゆったりしてましたね。

激動の時代の話は第5話くらいからかな。

すず(松本穂香)はかわいいんだけど、ちょっとちんたらし過ぎで、

径子(尾野真千子)がイライラするのも分からんでもないですね。

遊郭でリン(二階堂ふみ)と出会い、北條という名を見て、

すずが周作の妻だということに気づいたようですが、

当然の如く、すずは何も気づかず。

周作とリンの過去についての話が第4話で描かれていきそうですね。

また、径子の長男が突然北條家を訪れてくるようですがその理由も気になる。

 

 

この世界の片隅に 感想 あらすじ

 

この世界の片隅に リンはあの時の座敷童子?

この世界の片隅にの第3話で登場となる二階堂ふみさん。

演じるのは「リン」という女です。

二階堂ふみさん見れば見るほど相変わらず、宮崎あおいさんに似てるな。

リンと言えば、

第1話ですずの幼少期に屋根裏部屋から出てきた座敷童子の女の子ですよね。

あの後、大人に連れ去られて行かれてしまいましたが、

ずっとお店で働かせられていたんですかね。

そんで、どうやら周作と過去に関係があるようです。

過去にあった縁談の相手がこのリンだという匂いがプンプンしてますね。

周作の過去については原作を元に別の記事で書いていますのでご興味のある方はどうぞ。

すずとは見た目も性格も正反対なリンとの出会いがどうすずの運命を変えていくのでしょうか。

 

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この世界の片隅に 第4話あらすじ ついに空襲が…

第3話以降からついに本格的に戦時下の話しに移っていきますね。

きっと悲しい気持ちになってしまうんだろうな。

それぞれの登場人物にどんな未来が待っているのでしょうか。

ということで、

この世界の片隅にの第4話のあらすじに参りたいと思います。

7/29追記

昭和19年8月のある日、 すず(松本穂香)が段々畑から見える呉湾をスケッチしていると、通りがかった憲兵からスパイ行為だと厳しく言い寄られる。憲兵のあまりの剣幕にすずは恐怖に包まれる。何とかその場は納まったものの、すずはショックで寝込んでしまう。

その夜、まだ体調が悪いすずを家族は心配する。夏バテや疲れではないかと言い合う中、 円太郎(田口トモロヲ)は子供ができたのではと口にする。この唐突な発言に サン(伊藤蘭)と 径子(尾野真千子)は不快感を露にする。

翌日、すずは病院の帰り道に朝日遊郭を訪れる。リン(二階堂ふみ)と再会したすずは世間話に花を咲かせる。

そんな北條家に小さなお客さんが訪ねてきた。広島の黒村家に径子が置いてきた長男・久夫(大山蓮斗)がひとりで呉の北條家までやってきたのだ。久夫はある決意を持って北條家を訪れていた。径子もそれは薄々気付いていたのだが…。

この世界の片隅に1話感想と2話あらすじ 松本穂香がかわいい!

この世界の片隅に2話感想と3話あらすじ 周作がすずを選んだ理由は?

この世界の片隅に4話感想・5話あらすじ 径子の息子は原作にいない?

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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