絶対零度2話感想・3話あらすじ 桜井(上戸彩)の伏線がヤバイ!

      2018/07/17

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ついに注目の月9ドラマである「絶対零度」が始まりましたね。

第1話を見た感想は、率直に面白いです!

やっぱ刑事モノは強いですね。

主人公が上戸彩ではなくなってちょっとがっかりしたのが正直なところでしたが、

沢村一樹さんの普段通りじゃないか?と思わせるような、

ゆるキャラ具合が横山裕さんの尖った感じとうまく絡み合ってとてもバランスがいいです。

しかも、ゆるキャラかと思いきや、

犯人を捕まえた時に見せるあの目つき

間違いなく、とんでもない過去を持っていますね。

本田翼さんが無駄に強すぎるのも話題になりそうです。

前クールのMissデビルの菜々緒さんの回し蹴りみたいに、

本田翼さんの得意技である金的も今作の名物になるのでしょうか。

伏線も第1話ながらかなり散りばめられました

ということで、今回は、

絶対零度の第2話の感想と第3話のあらすじについて書いていきたいと思います。

絶対零度1話感想と2話あらすじ サイコパスの実写化みたい!

絶対零度3話感想&4話あらすじ 井沢の過去は?桜木との関係は?

絶対零度 横山裕の最終回出演は今作のため!上戸彩失踪の鍵を握る?

絶対零度の赤いぬいぐるみ(人形)が判明!購入方法や値段は?

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いいたします。

 

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絶対零度 第2話感想 桜井(上戸彩)が早くも退場!

絶対零度の第2話のあらすじについて、

失踪した桜井(上戸彩)の理由がなんなのか、

とか、実は未来の犯人になってしまうのか、

とか、山内(横山裕)といつ再開するのか、

などなど予想はしておりましたが、

まさかの早々に退場となってしまうとは

山内も動揺を隠せずにいるが休養をとらずに働き続けます。

次のミハンが割り出した未来の犯人は、藤井早紀(黒谷友香)という、

独身の料理家であった。

有名な料理店の総料理長であるのですが、

裏では海外から毒物を仕入れていたりと怪しい動きが。

ミハンのメンバーは早紀に接近して調査を進めると、

意外な事件との繋がりを見つけることに。

ということで、絶対零度の第2話の感想に参りたいと思います。

7/17追記

絶対零度の第2話見ました。

未来の犯罪を防ぐという新しい感覚のドラマ。

ラストに向かうにつれて、点と点が繋がっていく快感が病みつきになりますね。

今回の有名創作料理店もそうだけど、サクッと潜入できてしまうのは何故なんだろう。

今回は桜木(上戸彩)に起きたことの詳細はそこまで触れられていなかったですね。

う~ん。

本当に燃やされてしまったのでしょうか。

生きているような気がしてなりません。

それと、みんなで部屋で話をしている最中に、

沢村一樹さんと本田翼さんが首に巻いている赤いクッションというか人形?

あれかなり気になってしまいますね。

真犯人の小松原がそのまま野放しなのも納得がいかんと思いましたが、

最後蹴り飛ばしたのは、井沢(沢村一樹)だったんですかね。

前回の記事で桜木が残したメモに「イザワ ノット」だと書いていましたが、

「イザワ ノリト」って書いてあったんですね。

これはこれで、ただ名前が書いているだけなので謎が深まる…

 

絶対零度 感想 あらすじ

 

絶対零度 桜井(上戸彩)にまつわる伏線がヤバイ!

絶対零度は第1話から伏線が満載でしたね。

現段階での大きな伏線といったら、

「井沢(沢村一樹)が犯人確保時に目つきが変わる。意味深に冒頭がそのシーンだった。」

「桜井のノートに イザワ ノット という意味深な文字があった。」

井沢の過去と桜井の「やらないといけないこと」には関係性がありそうです。

イザワ ノット

直訳すると、「井沢は違う」ってことです。

今の顔は表面上の顔で本当の顔は別にある。

最後には井沢がミハンにより未来の犯人になってしまうとか

実は、桜井がまだ生きている可能性もきっと残されているのかと予想します。

 

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絶対零度 3話あらすじ 東堂(伊藤淳史)の過去も?

ミハンの責任者である東堂(伊藤淳史)にもどうやら秘密がありそうですね。

首に残る傷跡

これにも何か意味がありそうです。

ということで、絶対零度の第3話のあらすじに参りたいと思います。
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7/17追記

井沢範人(沢村一樹)らは、「ミハン」システムが割り出した新たな危険人物・若槻真帆(柴田杏花)の捜査を始める。

真帆は、エリート大学として知られる私立栄明大学の学生だったが、1年前、大学近くの雑居ビルから飛び降りを図り、現在も意識不明のまま入院中だった。その間、真帆の通信記録や銀行口座の出入金記録など個人データに動きはなかった。だが、先週になって真帆のスマートフォンから彼女が所属していたテニスサークルのSNSグループに「復讐してやる」というメッセージが送られたという。しかも、同じスマートフォンから大量の医療用ニトログリセリンが購入されていた。

井沢は、昏睡状態の真帆にはメッセージを送ることもニトロを買うこともできないことから、真犯人は真帆に成りすまして復讐をしようとしている可能性に言及し、小田切唯(本田翼)田村薫(平田満)を入院先の病院へ潜入させる。そこで小田切は、真帆の父親で、プラスチック製品専門の町工場を経営する周作(遠山俊也)に接触する。

一方、山内徹(横山裕)は、大手企業の御曹司で、テニスサークルの代表を務める湯川司(佐野岳)が学生起業したカフェバーを訪れる。その店は、サークルメンバーのたまり場で、騒動の後、周作も訪れていた。そこに今回の危険人物を見つける鍵がある――小田切は過去のトラウマから、この事件にのめりこんで行く。山内やミハンメンバーはそれを心配するのだが……。

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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