正義のセ7話感想・視聴率と8話あらすじ 相原の娘の子役は誰?

      2018/09/29

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前回の正義のセのゲストでだった倉科カナさんがかわいかったですね~。

30歳になったので大人の色気も漂っていました。

そして、大塚(三浦翔平)と凛々子(吉高由里子)の恋?の進展も気になる回でした。

壁ドンではなく、口塞ぎ、あれはあれでキュンとしてしまう女性視聴者も多かったのではないでしょうか。

ナイスキャスティングもあり毎回楽しみに見させていただいております。

正義のセの視聴率も平均的に9%台を維持しております。

1話ではとてもいい視聴率を叩き出すもその後は失速していくドラマが多い中、

正義のセは常に爆発的な視聴率を出しているわけではないですけど、

激減することもなく一定の良い視聴率を維持しています。

一度見た人がそのままリピーターとなっているってことですよね。

私もその1人なんですが。なんだかんだで続きが気になるドラマです。

ということで、今回は、

正義のセの第7話の感想と第8話あらすじについて書いていきたいと思います。

相原さん(安田顕)の娘さんが次回登場するということでかわいい子役についても調べてみました。

正義のセ6話感想と7話あらすじ 倉科カナがかわいい!

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

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正義のセ 第7話感想 相原の涙の理由とは?

まずは、正義のセの第7話の予告から、

正義のセの第7話は、

保育園での園児の事故に関わる事件がテーマになります。

事故に遭った園児の父と保育園側の対立の裏に隠された真実とは一体どんなものなのでしょうか。

怪我から回復したが、何も話してくれない園児と不慮の事故だったと謝罪はするが、

保育園側の過失を認めようとしない園長。

虐待があったのではと疑う相原。

そして、涙を浮かべながら相原が必死に訴えかける相手は誰なのか。

バツイチ子持ちの相原が涙を浮かべる理由は、

自身の体験に今回の事件を照らし合わせているのではないでしょうか。

相原の過去にも何かあるのかもしれませんね。

ということで、正義のセの第7話の感想に参りたいと思います。

5/23追記

正義のセの第7話みました。

子供を持つ親としてはちょっとうるっとくるお話でした。

園側の主張も分からんでもない。

市からの補助金をもらうために実際に園で勤務している保育士の数をちょろまかせていたということでしたが、

それはより多くの子供を保育園に入れてあげるためという園長の想いが隠されていました。

でも子供の数に対して保育士の数が少なければ、

管理もずさんになるだろうし、逆に心配になってしまいますからね。

待機児童が減るのかもしれませんが、

もしものことを考えると絶対にやってはいけないことでした。

また、子供が遊具から落下してしまったことですが、

これは園児が自ら高いところが苦手なのに高いところに登っていた、

それは、迎えにくるお父さんの姿を見たいためだったという。

これには父親の心情が分かってしまうもんで、

目に熱いものを感じました。

とてもいいお話でした。

 

正義のセ 感想 あらすじ

 

正義のセ 相原の娘の子役は誰?

正義のセの第7話では、

バツイチ子持ちの相原の子役が登場します。

かわいい女の子は一体誰なのか。

調べてみたところ、

子役の名前は、

高松咲希ちゃんです。


とてもかわいい女の子ですね。

将来がとても楽しみです。

過去の出演作品は、

「海月姫」幼少のファヨン(伊藤ゆみさん幼少期)役

「奥様は、取り扱い注意」伊佐山菜美(綾瀬はるかさん)幼少期

「あなたのことはそれほど」渡辺美都(波瑠さん)幼少期

「痛快TVスカッとジャパン」森田優子役

などなど、

みなさんも気づかないだけで、

テレビで高松咲希ちゃんを見ていたかもしれませんね。

 

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正義のセ 第8話あらすじ 彼氏(大野拓朗)の再登場は?

正義のセも第8話と終盤となります。

まあ、このまま大塚とくっつくということはさすがにないと思いますが、

今や元カレである中牟田(大野拓朗)の再登場はあるのでしょうか。

というところが気になる点ですね。

凛々子の恋愛について、

このまま放置プレイってことはないでしょう。
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ということで、

正義のセの第8話あらすじに参りたいと思います。

5/23追記

凜々子(吉高由里子)は、ひき逃げ事件を担当する。被疑者・斎藤茂典(正名僕蔵)は深く反省した様子だが、「人をはねた記憶はない」と主張。被害者にケガをさせたことに気づいていたか、気づいていなかったかで起訴判断が大きく違ってくるため、凜々子は相原(安田顕)とともに、詳しく捜査を始める。事故の時、車に同乗していたのは、斎藤がマネージャーを務める人気俳優の光岡駿太(桐山だった。凜々子と相原は、参考人として光岡に話を聞きに行く。だが、有名芸能人に会える!と、内心ウキウキの凜々子に、相原は呆れ顔。しかも、「斎藤さんの罪を少しでも軽くしてください」と懇願する光岡の誠実な姿勢に、凜々子は思わずときめいてしまう……。そんな中、凜々子たちが被害者・横山茜(浦まゆ)に話を聞きに行くと、事故の時、車が一度止まっていた事が判明する。事故に気づかずそのまま走り去ったという斎藤の供述と明らかに矛盾する証言に、驚く凜々子。果たして事故の夜、本当に起こったことは何なのか?
そこに隠された秘密とは?
事件の真相に新米検事が迫る――。

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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