コンフィデンスマンjp3話感想と4話あらすじ かわいい学生は誰?

      2018/04/24

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コンフィデンスマンJPに登場するボクちゃん(東出昌大)、

名前も可愛らしいですが、

キャラも子供っぽくて可愛らしいですね。

物語の発端は毎回ボクちゃんになっていくんですかね。

第2話では、もう詐欺や嫌だと一味を抜けていったが、

行き着いた老舗旅館の女将やその環境に馴染んでいく。

しかし、そこを悪徳的に買い取ろうとする桜田社長(吉瀬美智子)を懲らしめたいと、

一味の元に戻り再び詐欺を働くことに。

第3話もボクちゃんスタートになるようですが。

愛らしいキャラクターで人気が出そうですね(笑)

不振続きの月9であるが、

気になるコンフィデンスマンJPの第1話の視聴率は、

9.4%でした!

まずまずのスタートといったところでしょうか。

まあドラマの第1話なので、

どんなもんかと見る視聴者が多いと思いますので、

今後の視聴率がどのように推移していくのかも気になるところですね。

ということで、今回は、コンフィデンスマンJPの第3話感想と第4話あらすじについて書いていきたいと思います。

コンフィデンスマンjp2話感想と3話あらすじ 長澤まさみの衣装は?

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

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コンフィデンスマンjp 第3話感想 石黒賢がまた悪者?

まずは、コンフィデンスマンjpの第3話の予告から、

コンフィデンスマンjpの第3話は美術商編、

ターゲットとなるのは、美術評論家の城ケ崎善三(石黒賢)です。

石黒賢さんと言えば、

吉高由里子さん主演の「正義のセ」の第1話でパワハラ上司として懲らしめられました。

正義のセ1話感想と2話あらすじ 福山雅治の主題歌がいい!

吉高由里子さんにも懲らしめられ、今度は長澤まさみさんに懲らしめられることになるとは(笑)

今回も発端はボクちゃん。

カフェで知り合ったかわいい美大生が城ケ崎善三にもてあそばれたことに腹を立て、

城ケ崎善三を懲らしめようという流れ。

ボクちゃんってなんて単純なんでしょう(笑)

毎回、危機的状況では見捨てられそうになってギリギリ逃げ切る展開でなんとも可哀想。

ということで、コンフィデンスマンjpの第3話感想に参りたいと思います。

4/23追記

コンフィデンスマンJPの第3話見ました。

毎回どんなカラクリで騙しているのかが予想ができませんね。

今回は始めのし掛けはバレて失敗(ピカソの偽物がバレる)してしまいましたが、

次の偽物には全く怪しむ気配もなく、

まんまと騙されてしまいましたね。

こんなにもあっさりいくものなかのか。

ちょっと自分的には消化不良です。

何が足りないんだとうか。

 

 

コンフィデンスマンJP 感想 あらすじ

 

コンフィデンスマンjp かわいい美大生は誰?

コンフィデンスマンjpの第3話でボクちゃんがまんまと虜になってしまう、

かわいい美大生、

誰だかとても気になりませんでしたか?

予告にも出ていましたが、

ユキを演じるのは、

馬場ふみかさんですね。

刺激が強いのでお顔の画像のみですが、

馬場ふみか、

この容姿に加えてスタイルも抜群です!
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私は以前から知っていたのですぐ気づきましたけどね。

有名なドラマでは、

「コード・ブルー」に出演していましたね。

Sっ気たっぷりのナース役でした。

スタイル抜群だなんて全く想像もしていなかったので、

衝撃を受けたのをよく覚えています。

 

 

コンフィデンスマンjp 第4話あらすじ 弄ばれるボクちゃん

コンフィデンスマンjpの第4話も、

またまたボクちゃんの天然というか単純な性格が利用されてしまうんでしょうか。

ターゲットの懲らしめ方もそうですが、

毎回ほとんどターゲットと同様に

騙されてしまっているボクちゃん。

最後の種明かしが引き続き楽しみですね。

ということで、コンフィデンスマンjpの第3話のあらすじに参りたいと思います。

 

4/23追記

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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