ローラの事務所問題の真相は?社長と衝突?和解後は歌手で再出発か!

      2018/09/29

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最近めっきりテレビで見ることがなくなったローラさんが、

所属事務所と和解したのではないかと報道がありました。

2017年の8月頃に所属事務所の「LIBERA」と契約トラブルがあったというのは、

当時騒がれていましたからね。

ローラさんが所属する事務所である「LIBERA」との問題に進展があり、

和解に向かい、ローラさんが再出発するのではないだろうかということです。

独特のおとぼけキャラで大人気となったローラさんは女性ハーフタレントの代表格となっていました。

ハーフタレントなのでカラコンとかモデルもされていますね。
LILMOON 1Month 〜リルムーン・マンスリー〜 (度あり/2枚set/全11色)
今は、滝沢カレンさんなどさらに上を行く強烈キャラのハーフタレントも続々と登場してきています。

和解後の再出発はどのような形での復活となるのかその辺りも気になってきますよね。

ということで、今回は、ローラさんの事務所問題について思い出すような形で書いていきたいと思います。

社長である羽布津康史さんとの衝突についてや再出発の活動内容についても触れていきたいと思います。

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

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ローラの事務所問題の真相は?

ローラさんと事務所の間に起きた問題について、

ローラさんは以下のようにコメントをしています。

「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼をかえしてください」「ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる」「いま誰のことも信じられないくらい怖いんだ」

ローラさんと事務所の「LIBERA」との間には、

10年契約があるようです。その期間が満了するのが、2020年の6月いっぱいとのこと。

ローラの意思に関係なく、事務所が自動で10年間の契約更新ができる状態

実質20年間の専属契約で不当に拘束されている

などと、いわゆる事務所との間に「奴隷契約」を強いられているのではないかと言われています。

芸能界には闇が多いとよく聞きますが、

こういったことはよくあるんですかね。

奴隷契約問題は他のタレントさんでも問題になっているのも聞いたことがあります。

西山茉希さんも同じように事務所との間に問題がおきていましたよね。

池田啓太郎の芸能事務所は?西山茉希と奴隷契約でトラブルが?

我々一般人が知ることのできない芸能界の裏側があるんですね。

 

ローラ 事務所問題

 

ローラ 事務所社長の羽布津康史と衝突?

ローラさんですが、

所属事務所との契約問題の裏側には、

社長である羽布津康史さんとの衝突もあったようです。

お互い強い信頼関係があったようですが、

ローラさんは私生活まで結構管理されていたようです。

間に入っていた事務所側の男性がいたようですが、

退職してしまい間を取り持つ存在がいなくなったことで、

塞き止めていたものが止められずどんどんと関係が悪化していったとのことです。

恋人であればある程度私生活に口出ししても許されるかもしれませんが、

仕事上の上司にあたるわけですし、

ローラさんの自由奔放な性格もあり、

あまりにも窮屈になり限界を迎えてしまったんですね。

 

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ローラと事務所が和解?復帰は歌手で?

そんなローラさんですが、

事務所とは現在和解の方向に進んでいるとのこと。

関係者からは、

「ローラさんは騒動が長期化すると、仕事に影響すると考えたのでしょう。最近では、所属事務所との和解を模索するようになっています。両者が信頼するイベント企業がローラさんの指定代理店となり、そこを介して活動していくようです。すでに書面でのやりとりも進んでおり、近日中にも合意に至りそうです」(ローラを知る関係者)

とコメントもありました。

そして、芸能界から姿を消していた期間は

歌手活動に備えて準備にあてていたと言われています。

今更、おとぼけキャラで登場しても似たようなキャラも増えてきているので、

おとぼけキャラでは以前のような人気を得ることは少しむずしいのではないでしょうか。

2018年の4月くらいなのではないか。

とのことなので、

もしかしたら、4月からは歌手としてのローラさんで登場するのかもしれませんね。

ということで、今回は、ローラさんの事務所問題について書いてきました。

それでは最後までお付き合いいただきよろしくお願いします。

 

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