花のち晴れ8話感想と9話あらすじ 予想外!めぐりんがいい子!

      2018/06/06

Pocket

天馬(中川大志)と音(杉咲花)が付き合って、

桃乃園へ転入してトントンと行くのかと思いきや、

まさかの音の転入拒否!

晴(平野紫耀)と音がくっつく可能性はまだ残されているのか。

天馬か晴のどちらかとくっつくもんだと思っていましたが、

第8話の予告を見ると、

もしや、最終的にどっちともくっつかない結末も待っているのか。

第7話では凹んだ晴が再び道明寺家に訪れるシーンがあり、

今度こそモロ松本潤があるのかと期待してしまいましたが、

まんまとかわされてしまいました。

晴は庶民刈りをやめて本当の自分の力で英徳を復活させると言い出すが、

それを良しとは思わない奴らの怪しい動き、

晴と音の会話をひっそり聞いていた、桃乃園の明らかに怪しいヤツの怪しい動き、

何やらまた荒れる予感がしますね。

それと、1番のびっくりポイントである、

ウザキャラでアンチも多かったであろう、

めぐりん(飯豊まりえ)が実はむっちゃいい子でしたね。

一気に好感度が上がりました。

ということで、今回は、

花のち晴れの第8話感想と第9話のあらすじについて書いていきたいと思います。

花のち晴れ7話感想と8話あらすじ 視聴率低下の原因はめぐりん?

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

Sponsored Link
 

 

花のち晴れ 8話感想 結末は友情オチか?

まずは、花のち晴れの第8話の予告から、

音と晴は友達としてやっていくことを決めます。

予告テロップで、

天馬と音の関係に亀裂がって…

これは、完全に四角関係は友情オチな予感が…

そもそも、

天馬とは婚約者という設定からこのまま天馬とうまくやっていくという展開は視聴者としては、

なんの面白みもないですからね。

友達として吹っ切れたことで、

逆に2人の仲の良さを顕著に表すことになり、

めぐりんも天馬もあまりいい顔をしていない。

友情オチを助長するかのように、

天馬の母親からも音の査定のための食事会が開かれることに。

ということで、花のち晴れの第8話の感想に参りたいと思います。

6/5追記

花のち晴れの第8話見ました。

天馬くんがどんどん怖い顔になっていくよー。

完全にヤキモチですよね(笑)

音と晴の超息の合った仲の良さを見て完全にヤキモチですよね。

めぐりんは好感度上がってきてますね。

天馬に対してこっそりと、

「(音を)離れないようにつかまえていてね」発言も可愛らしかったです。

天馬の両親の前で、

音のことを「良き友人」と言い切った晴、

めぐりんと抱き合い、天馬も音と抱き合う。

もうこれで終わりでいいのでは?

と思うが、それでもまだ終わらない。

同じことのループにちょっとマンネリを感じています(笑)

 

花のち晴れ 感想 あらすじ

 

花のち晴れ 予想外!めぐりんがいい子で好感度上昇?

初登場からアンチが多いめぐりんでしたが、

ちょっと実はいい子だったりしません?

晴への真っ直ぐな想いがブレてないというか純粋で、

私は好感度上がりましたよ。

むしろ、

音が天馬なのか晴なのかこちらの方がはたからみたらブレまくってますよ。

それでもまだ、

「めぐりんはいつまで出るのか」

「愛莉をもっと出せ」

といったようなアンチな声はまだまだありますが、

頑張れめぐりん!と私は応援したいと思います。

 

Sponsored Link
 

 

花のち晴れ 第9話あらすじ 天馬の母親からの査定結果は?

天馬の母親はきっと音のことをよく思ってないですよね。

「もうあんな子と付き合うんじゃありません!」

みたいなことをお母さんから言われちゃうのかな、

ということで、

花のち晴れの第9話のあらすじに参りたいと思います。

6/5追記

英徳学園がピンチを免れたかに見えたのも束の間、さらなる事件が!
音(杉咲花)が何者かに襲われたのだ。
必死に助けを求める音は、偶然通りかかった桃乃園学院の近衛(嘉島陸)たちに助けられる。

病院に駆けつけた天馬(中川大志)は音の身を案じ、晴(平野紫耀)にも報告すべきだと助言。
しかし、音はメグリン(飯豊まりえ)との初デートのプランを必死に考える晴に、自分が襲われたことは伝えずにいた。

そんな中、音は事件を裏で操っていた犯人を知ってしまう。すぐさま天馬にその事実を伝えるも、「何かの見間違いでは?」と天馬は半信半疑。音は自分を信じてくれない天馬にショックを受ける。

だが、晴は音の前で「そんなの一択だろ!好きな女の言うことを信じなくてどうする!」と天馬に掴みかかり…。

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

Sponsored Link
 

 - ドラマ , , , , ,