崖っぷちホテル8話感想&9話あらすじ 中村倫也がかっこいい!

      2018/06/04

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前回の崖っぷちホテル第7話では、

佐那のお兄さん役として佐藤隆太さんがゲスト出演されましたが、

内容は結構荒れたものでしたね~。

決して佐藤隆太さんご本人に対してそのような感情は抱いていませんが、

無茶苦茶嫌なヤツでした(笑)

全体的にほんわかした雰囲気のドラマなので、

最終的にはいいヤツで終わるのかな~なんて思っていましたが、

最後まで悪いヤツでした。

一方で従業員の雰囲気はかなりいいですね。

佐那の兄の無謀な配置換えにもお互いの仕事をよく理解するきっかけになりましたし、

時貞さん(渡辺いっけい)のホテルに対する熱い想いも知ることができました。

従業員間の問題は一先ず全て完了しているので、

最終回までの残りにどのような話を持ってくるのかに注目ですね。

第8話ではまさかのくっきーにスポットが当たるのか。

ということで、今回は、

崖っぷちホテルの第8話感想と第9話あらすじについて書いていきたいと思います。

崖っぷちホテル7話感想と8話あらすじ 佐藤隆太もレギュラーか?

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

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崖っぷちホテル 第8話感想 くっきーが今回の主役?

まずは、崖っぷちホテルの第8話の予告から、

崖っぷちホテルの第8話では、

豊かな自然資源を持つマナヒラ王国という国の7人の王女様たち宿泊に来るという謎の展開(笑)

経営の危機で従業員の改心から多少よくなってきているとはいえ、

国の威厳に関わりそうな大事なゲストが来るなんてことがあるのか(笑)

なにはともあれ大事なゲストということで粗相のないようにしなければいけないと焦る時貞とこれはチャンスだと

意気込む宇海。

「インヴルサの総力戦」と名付け全員でおもてなしをすることに。

彼女達の来日の目的である、

「忘れられないディナー」の正体とは一体何なのか。

ということで、崖っぷちホテルの第8話の感想に参りたいと思います。

6/4追記

崖っぷちホテルの第8話見ました。

佐那のお兄さん襲来の一件依頼、

ホテル従業員の雰囲気はかなりいいですね。

王女7人の宿泊ということでしたが、

王位を継ぐのは誰だ問題で7人の雰囲気はあまりよくない状態でした。

「忘れられないディナー」を提供しないといけないのだが、

どんなディナーか分からないままどうもてなすか悩むメンバー。

宇海の「ワクワクして仕事をする」という言葉により、

従業員はそれぞれ自分のやりたいことをやりもてなすことに。

江口とハルもどんな料理を出すか悩むが、

最終的に提供したのは、7人でつっつきながら食べる鍋でした。

鍋を囲んでみんなで食べれば仲が悪かった王女もみんな心が緩み、

王位を継ぐのは7女のナディアであるべきだと長女と次女が言い出す。

みんなと仲良くやっていけるなら、

ということで王位を継ぐ決意をするナディア。

その後、ニュースに出たことでホテルの電話が騒がしく鳴り出した。

ということで、落ちぶれたホテルが、

1人ずつ従業員が改心して、チームワークを強化し、

そして世の中にホテルの名前が知れ渡るという展開となっております。

最終回まで残り2話、

どんな結末が待っているのでしょうか。

 

崖っぷちホテル 感想 あらすじ

 

崖っぷちホテル 中村倫也がかっこいい!

最近、中村倫也さんがブレイクしています。

崖っぷちホテルでは、

アウトローなやる気のないシェフを演じていますが、

物語が進むにつれ、意外と人情派で欠かせない重要な人物となっています。

しかし、中村倫也さんがブレイクしている理由は崖っぷちホテルにあらず、

朝ドラの「半分、青い」の影響ですね。

永野芽郁さんが演じるヒロインの楡野鈴愛と幼なじみの萩尾律(佐藤健)が

東京で仲良くなる“ゆるふわイケメン”・朝井正人を演じています。

ここまで猫が似合う男はいない。とまで言わしめています。

朝ドラ効果は絶大ですからね。

今後の中村倫也さんの活躍に注目ですね。
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個人的には闇金ウシジマくんの洗脳くんのイメージが強いです。

 

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崖っぷちホテル 第9話あらすじ 芸人起用は成功か?

崖っぷちホテルも9話まできました。

視聴率としては大ヒットまでとはいきませんが、

芸人さん起用とあって笑いもありながら楽しく見れています。

フジモンやウッチャンなど今クールは芸人さんの起用が目立っていますね。

ということで、崖っぷちホテルの第9話のあらすじに参りたいと思います。

6/4追記

王女たちの滞在が話題となり、一躍時のホテルとなったグランデ・インヴルサ。テレビの密着取材も組まれ浮かれる時貞(渡辺いっけい)だったが、やってきた番組ディレクターの藤井は宇海(岩田剛典)の正体に気づいた途端目の色を変え「バリストンホテルを追い出された」という悪い噂について宇海から聞き出そうとして…!?一方、目前に迫った創立50周年のイベントで宇海は長年の夢だった花火大会を実現したいと佐那(戸田恵梨香)に相談する。天候に左右されるリスクはあるものの、佐那はホテルの危機を救ってきた宇海の夢を叶えるためにもスタッフと一丸となり準備を始める。そんな中、取材の企画書が当初聞いていたものではなく『グランデ・インヴルサの真相』というスキャンダラスなタイトルに変わっていることに気づいた裕子(川栄李奈)が佐那に報告。そして、厨房ではハル(浜辺美波)から「バリストンでは花火を企画しなかったのか?」と聞かれた宇海が「企画はしたが…」と珍しく口ごもっていた…。宇海の噂を執拗に探る藤井に毅然とした態度で接する佐那だが、裕子に話を聞いた長吉(宮川大輔)が取材を止めた方がいいと佐那に直談判したことがきっかけで藤井が宇海の悪い噂を嗅ぎ回っていることは皆の知るところに。佐那は放送内容を事前に確認する約束を取り付けたことを説明し皆を安心させるが、宇海は噂に惑わされずに自分を守ろうとするスタッフたちの姿を見て「バリストンホテルを追い出された」という噂の真相を皆に話すことを決意する。それはかつて企画した花火大会での失敗が原因なのだが…。さらに、もう一つの気がかりであるイベント当日の天候は大荒れの予報…!!雲行きの怪しい密着取材と花火大会…。皆で目指す宇海の夢の実現。これまで数々の奇跡を生んできたインヴルサに、この日最大の奇跡が起きる……。

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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