ブラックペアン6話感想と7話あらすじ 原作と違う点が多すぎ!

      2018/05/27

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私の毎週日曜日の楽しみの1つである「ブラックペアン」も、

中間地点を折り返してきました。

ここ数話は、渡海先生(二宮和也)より高階先生(小泉孝太郎)にスポットが当たっていますね。

教授のインパクトファクター争いで東城医大を裏切る形となりますが、

患者を救うという想いは本物で特に渡海先生とのタッグはとってもカッコイイですね!

新型医療機器ダーウィンの調整ミスを犯した松岡先生に対しての、

高階先生による渡海先生ばりの「邪魔だ!」は痺れましたね~。

最終的には、渡海先生vs佐伯教授の構図が出来上がるんですが、

いまだ、佐伯教授の肩を持っている状態ですね。

う~ん。私が知る原作とは違い過ぎる

でもネタバレしているよりかはネタバレしていない方が楽しくみれますよね。

ということで、今回は、

ブラックペアンの第6話の感想と第7話のあらすじについて書いていきたいと思います。

原作との違いについて今回は調べてみました。

ブラックペアン5話感想と6話あらすじ 渡海と佐伯との因縁は?

それでは少しの間お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。

 

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ブラックペアン 第6話感想 渡海の母が登場!

まずは、ブラックペアンの第6話の予告から、

ブラックペアンの第6話、

ダーウィンが登場したわけですが、

子供に対しての機器調整を怠りこはるちゃんが危険な状態になってしまいましたが、

渡海先生と高階先生のタッグにより無事こはるちゃんを救うことができました。

西崎教授はこの失敗も含め、スナイプ論文によるインパクトファクター撤回など散々です。

ダーウィン執刀の松岡先生をいとも簡単に切り捨てます。

話は変わり、渡海先生の母が搬送されてきます。

ダーウィンでの治験者が必要な中、

高階先生は渡海先生のお母さんを治験第1号にしようとするが。

ということで、ブラックペアンの第6話の感想に参りたいと思います。

5/27追記

ブラックペアンの第6話見ました。

国産ダーウィンであるカエサルが東城医大に導入されました。

そのカエサルによる手術を受けることになるのが、

よりにもよって渡海先生のお母さんでした。

佐伯教授やベテラン看護師の口ぶりや回想から渡海先生のお父さんと佐伯教授には何やら深い因縁がありそうですね。

RH-の血液って輸血の時に困りそうだけど、

自分含め家族の血液型は分かっていますが、

RHの型までは分かっていないんだけど知っといた方がいいのかな。

世良先生(竹内涼真)も気づかない内に成長しているようで、

渡海先生もちょっとは認めてくれたのかな。

助手的な立ち位置になってましたね。

お母さんの機転により規定を破った渡海先生もなんとかお咎め無しに。

いよいよ次回は渡海先生のお父さんと佐伯教授の過去が明らかになりそうですね。

 

 

ブラックペアン 感想 あらすじ

 

ブラックペアン 原作と違う点が多すぎ!

ブラックペアンのドラマ版が始まってから、

気になって、原作である小説をついつい読んでしまいました。

読んでみて分かったことは、

原作とドラマ版ではキャラクターもストーリーも結構違う点が多いということ。

例えば、原作では、

・渡海先生ではなく、世良先生(竹内涼真)が主人公である

・インパクトファクターを競う、教授戦なんてものは存在しない

・スナイプは心臓ではなく、食道がんの手術に使う

・ダーウィンは存在しない

・高階先生はもっとずる賢い

などなど、原作と違う点が多くあります。

でも、ブラックペアンの秘密については、

どうやら原作と同じ展開となりそう。

渡海先生のお父さんの話もこれから出てくるんですかね。

 

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ブラックペアン 第7話あらすじ ついに渡海が佐伯教授と?

ブラックペアンの第7話ですが、

こはるちゃんの手術いい、

まだまだ、佐伯教授の肩を持っているように見えましたが、

ついに牙を向きそうですね。

ということで、ブラックペアンの第7話あらすじに参りたいと思います。
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5/27追記

帝華大に引き抜かれ、東城大を去った渡海(二宮和也)。西崎教授(市川猿之助)の狙いはなんなのか?高階(小泉孝太郎)も訝る。一方、国産ダーウィン=カエサルを推進する厚労省の富沢(福澤朗)は、東城大に一人の患者の治験を持ちかける。カエサルの治験にぴったりの症例だというその患者・山本祥子(相武紗季)の情報をどうして富沢が知ったのか?東城大の患者のリストを誰かが持ち出したのだ・・・佐伯教授(内野聖陽)は、富沢の後ろに西崎教授の影を感じる。東城大は祥子を治験者にするため、担当医を黒崎(橋本さとし)にし、木下香織(加藤綾子)から祥子に治験についての説明をすることに。ところが・・・。

 

それでは最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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